「どろんぱ」東京千秋楽、大盛り上がりの宴の幕が下りました。撮影はしなかったのですが、後方から観ると舞台の賑わいと客席の沢山のスマホのキラキラがまた美しかったです(なかなかない感想)
カオルさん
冒頭の場面は暗闇から浮かび上がるぬらりひょん、そこから徐々に見えてくる妖怪たち…という見え方でゾクゾクしました(初見で「わあ」って声出そうになった)。
さりげに今回「手」を存分に味わえる作品でもありましたね。伸ばす、広げる、脅す、煽る、収める。一幕ラストでイントロの盛り上がりに乗せて妖怪たちを煽る、腕の動きの迫力と禍々しさ。静も動も自由自在、見事に場の空気を作っていくしなやかさを堪能しました。
河童の東島京さんからまた素敵な3ショット
https://x.com/Misato_H213/status/2038196196867760544?s=20